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団ニュースno.124 今こそ自校方式の学校給食へ!

団ニュースno.124



今こそ 自校方式の学校給食を市は鷲宮給食センターの老朽化、給食提供方法の統一化、財政面などを理由に、理科大跡地に巨大な給食センターを作る計画です。議会の指摘も受け、給食審議会で審議が始まりましたが「センター建設ありき」の審議ではなく「子どもたちにどんな給食を届けることが一番望ましいのか」しっかり審議して欲しいと考えます。
毎年、計画的に進めていくなら、自校方式は可能です。

埼玉県内で完全自校方式の自治体名
さいたま市、草加市、志木市、和光市、新座市、桶川市、坂戸市、本庄市、春日部市、八潮市、蓮田市、幸手市、白岡市、越生町、滑川町、美里町(平成26年度の実施状況)久喜市がやれないわけがありません!





・済生会栗橋病院ありかた検討委員会・
市民の命と健康を守る視点からの議論を
済生会栗橋病院で1月26日、第5回目となる「済生会栗橋病院あり方検討委員会」が開かれ、施設整備費用の概算額、建設に伴う資金繰り案も示され討議されました。



(仮称)本田静六記念 市民の森・緑の公園
ご意見お待ちしています。

2017.02.03 09:24:20

テーマ:市議団ニュース/ コメント(1)/

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無題

記念館の建設コストと年間維持費(人件費も含む)と年間来館者の予想人数が投資金額に見合うか疑問があります。
逆に、建設予定地焼却場とコラボして工場見学ルート上に掲示だけでも良いかも

電チャリヒルクライマー 2017/02/09(Thu)08:10:16 編集

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