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団ニュースNO.132 理科大跡地環境破壊は許さない・江面第二小学校統廃合

団ニュースNO.132号 学校統廃合 理科大跡地環境問題 一般質問

東京理科大跡地は、4割(校舎側)が久喜市に譲渡され、残りの6割は理科大から民間企業に売却されました。現在イーシャンレッドウッド社が250億円を投じ、物流倉庫建設の工事を着工しています。物流倉庫は延べ床面積15万平方メートル。埼玉県内最大級のマルチ型物流施設となり環境が一変します。

環境破壊は許さない

開発企業と調整はどのように進めているのか。テナント・物流量、近隣の交通問題、地元からの要望書の検討など市の対応を質問しました。

江面第二小学校の統廃合


久喜市では、少子化が進む中「久喜市立小・中学校の適正規模・適正配置に関する基本方針」を策定しました。 5月には、「市立小・中学校学区等審議会」が開かれ、教育委員会は、学校統廃合の適否等について諮問をしました。そこには、江面第二・小林・上内小学校・菖蒲南中学校が統廃合の検討対象とされています。
地元の方からさまざまな意見が続出 
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一般質問


デンマンド交通  学校給食 済生会移転問題など

ご意見お寄せください。お待ちしています。





2017.07.10 09:34:38

テーマ:市議団ニュース/ コメント(1)/

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無題

環境破壊とは何でしょうか?
物流センターは24時間営業なので照明等稲作に影響しそうですが 農業後継者の居ない雑草だらけの耕作放棄地が減少 校舎側 久喜市所有分の維持管理に年間1億円これも費用負担=税負担如何するのでしょうか?
済生会移転も旧久喜・菖蒲・鷲宮は移転予定地まで救急車も病院訪問者もルートの選択幅が広がり移転も良いのでは?

電チャリヒルクライマー 2017/07/15(Sat)09:00:35 編集

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