<<前のページ345678910111213次のページ>>

政務活動費 2016年度分の報告 2017年度から久喜市ホームページでも公開予定

2016年度 政務活動費一覧



2016年度 平成28年度の政務活動費使用一覧です。
報告が遅れました。最終的に久喜市議会全体の決算が出るには、報告にもあるように3段階での監査もあり、約2ヶ月はかかります。 時間を要することについてはご理解下さい。
尚、残額として残った分は、久喜市に返金することになっています。既に返金ずみです。

2017年度からは、全会派の政務活動費の使用について、領収書も含め、久喜市のホームページで公開予定です
現在各会派から代表が出て、どんな内容を掲載するか、市民の皆さんにわかりやすい報告はどのような内容でどんな形が良いか、他の自治体の事例も参考にしながら、検討中です。
公開することは全会派で合意ができており、2017年度の第一期分、2017年4月~6月分を9月頃に公開予定です。

ご意見などございましたらお寄せください。





2017.07.28 10:14:51

テーマ:政務活動費 日本共産党久喜市議団/ コメント(0)/

ページの先頭へ▲

あなたの疑問に答えます  子どもたちを第一に考えた学校給食を Q&A

子どもたちを第一に考えた学校給食を」Q&A


「子どもたちを第一に考えた学校給食を」の署名に取り組んでいます

昨年の8月18日、久喜市は、審議会にも、市議会にも諮らず、独断で理科大跡地に全校分の給食センターを作るとしました。私たち「久喜市の学校給食を考える会」は、子どもたちにとって最良の給食は、自校調理方式だと考えています。多くの市民の皆さんから署名運動に御賛同を得られるよう、課題を整理しました。みなさんでお役立ていただき、署名に協力をお願いします。

上をクリックしてごらんください。
 
お知り合いの方などに拡げていただきますよう、署名運動にご協力をよろしくお願い致します。



2017.07.27 09:41:35

テーマ:議会の動き・久喜市のホットニュース/ コメント(0)/

ページの先頭へ▲

交通安全上から早期の草刈を依頼しました。 伊坂駅前どおり


写真は2017年7月13日の朝 撮影したものです。

交差点から出ようとする際に、車の通行が見えず危険と感じました。早期の草刈などの対応が求められると思い、7月21日依頼しました。

 市民目線で街を見て行くのが大切と思っています。

記 石田としはる

2017.07.21 14:53:34

テーマ:石田としはる よりそい日記/ コメント(0)/

ページの先頭へ▲

毎月19の日宣伝活動

      毎月続けています!!


       
       (もうすぐ2年目を迎える抗議の宣伝)

 旧久喜市の共産党地域委員会は、毎月19日を安倍自公政権への
抗議の日と位置づけ、雨の日を除いて、久喜駅西口・東口での宣伝行動を行っています。

 2015年の9月19日安倍自民党・公明党政権は国民の多くが反対した、
戦争法を強行採決しました。
あれからもうすぐ2年目を迎えようとしています。

 今、安倍政権の国政の私物化、傲慢な国会運営、閣僚の問題発言などに対し
多くの国民からレッドカードが突き付けられています。
その結果は安倍内閣支持率30%割れに表れています。
今こそ、野党と市民が一つになり、安倍政権打倒を実現させるときです。
私たちは、戦争法が、そして、共謀罪法が廃案になるまで
19の日抗議行動を行っていきます。

       へいま益美記

2017.07.20 10:17:09

テーマ:へいま益美 元気じるし日記/ コメント(0)/

ページの先頭へ▲

核兵器廃絶にむけ 栗橋でも原水爆禁止国民平和大行進が 暑い! 猛暑でした

2017年7月15日
梅雨の時期とはいえ、猛暑の中、核兵器廃絶を求め平和行進が行われ参加しました。
栗橋総合支所長さんから「核兵器廃絶への思いは同じです」と激励の言葉をいただき出発となりました。
 






 2017年7月15日 11時30分 栃木コースと引き継ぎ


2017年7月7日には、国連において122カ国の賛成で 核兵器禁止条約が採択された中での平和行進でした。
今回の採択された原動力は、まさに今日行進した全国からの草の根の運動によるものです。

私は、これまで毎年参加して来ました。会社に勤務している時も休暇を取り参加して来ました。

なぜ参加することにこだわって来たのか。それは、人間は、人類は、考え方が違っても人間そのものをここまで苦しめる残虐性を持った「核兵器」は使ってはならない。敵も味方もない。人間が言い尽くされない苦しみに追いやられる兵器はなくさなければならない。その思いです。

人間が作り出したものなのだから、人間が「廃絶しよう」とすればできるものです。
地球上で様々な問題や意見のちがいがあり「紛争」はおきます。しかし、しかし、その解決の手段として核兵器は絶対使ってはならない。核兵器の残虐性を知ったときの心からの思いです。

核兵器だけは廃絶しよう。そんな思いから2017年6月議会に提出した 

核兵器禁止条約の制定に積極的な役割を果たし条約参加を求める意見書は6月28日 議会最終日が採決日となりました。


討論の最後で、

「核兵器禁止条約の国連会議」の 第二 会期が、2017年6月15日から国連本部で開かれ、核兵器 そのものを 法的に禁止する史上初めての条約、歴史的な交渉会議は7月7日の最終日での条約採決が期待されています。 いま、久喜議会もこの歴史の中で最終日を向かえました。 この意見書は日本政府に向けたものですが、政治的立場の違いを超えて 核兵器 そのものの廃絶を願う一人一人の思いを込めて、是非とも賛同をお願いします。と結びました。

しかし、残念ながら可決には至りませんでした。

久喜議会では否定的な結果になりましたが、2017年7月7日には、核兵器禁止条約が国連では採択されました。すばらしいことです。

今回採択された核兵器禁止条約には、核兵器を保有する国は賛成しませんでした。核兵器は戦争の「抑止力」になるとの考えからでしょうか。私は、そう考えている人に聞きたい。「核兵器」を本当に使うことをあなたは認めるのですか。と

今回採択された核兵器禁止条約は、保有国であっても参加できる道を作りました。
世界中、そしてこの地球上から核兵器を一日も早くなくしましょう。
それは、だれかが決めるのではなく、私達一人一人が 核兵器はいらない と決め拡げていくことだと思います。

私はこれからも毎年歩き続けたいと思います。ささやかな 小さな一歩ですがみんなが歩けば大きな一歩になると教えられました。

記 石田としはる

















2017.07.15 19:37:09

テーマ:石田としはる よりそい日記/ コメント(0)/

ページの先頭へ▲