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後援会ハイキング!!

      大平山に行ってきました。


         (靄が立ち込める大平山神社)
 
昨日27日(土)日本共産党「久喜地区後援会」主催のハイキングが行われました。
参加者は29名です。

 当日は飯能市で1万245人が参加した飯能ツーデーマーチが行われています。
参加者では負けてしまいました?

 予想では朝から晴れるということでしたが、当日はあいにくの霧雨模様。
心配されましたが、お昼頃から天気も回復し、楽しい一日を過ごすことができました。
2名の方が81歳ということでしたが、皆さん元気です。活動で鍛えた健脚は健在です。


         (出発前記念撮影です)
後援会ではこれからもいろいろな行事を企画するそうです。できるだけ参加し皆さんから元気をもらいたいと思います。
下山した後で、みんなで飲んだビールがとてもおいしかったです。

       へいま益美記

2017.05.28 14:26:27

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草が生い茂る季節になりました。適切な管理が求められています。

2017年5月20日 夏日でした。草たちも "俺たちの季節ダー" とばかりに、のびのびと成長し始めました。皆さんの地域はいかがですか。



 菜の花の季節が訪れ、あたり一面が春を告げていましたが、その後菜の花たちは成長し続け道路まではみ出しています。ここまで、伸びて来ると「交通安全」の上でも問題です。
 私の近所なので、刈り取ることにしました。

しかし、これからの季節このような場所は、あちらこちらで、見かけるようになります。。。。
「私有地で、管理が行き届かない場所はどうすれば」そんな思いの方も多いのでは。

そんな場所がありましたら、まず、市に連絡をしてください。
市はこれまで、草の管理では「連絡を歓迎します」と答弁しています。

記 石田としはる

2017.05.21 15:32:40

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団ニユース no.129 学校で作る給食は美味しかった・1年かけて詳細調査済生会栗橋病院

市議団ニュース no.129 学校給食・済生会移転問題


市議団は月9日(火)久喜市で自校方式を採用している「栗橋小学校」を訪問し、学校で作っている給食をいただいて来ました。
管理栄養士さんから説明を受け、施設形態はウエットですがドライ仕様で給食を作っているとのことです。考えてみれば、このことは「給食審議会」ではまったく触れられていませんでした。現場で工夫して実際にやっていることを伝えないでまともな審議はできないのではと思いました。

 私たちが説明を受けている間もおいしそうなにおいが廊下や教室に漂ってきます。食材のえんどう豆の筋とりを子どもたちが行っているとのこと。筋取りしたえんどう豆が実際に給食に出て来て食べる。残菜がほとんど残らないのもうなずけます。生きた食育です。

5月12日には、教育環境常任委員会では、大規模給食センターを視察して来ました。調理終えてから2時間以上かかっていること。改めて栗橋小学校で実施している自校調理方式のすばらしさを実感できました。 自校調理方式による給食へ、舵を切るべきと確信したところです。

また、古河市は自校調理方式による学校給食も実施中だということです。
合併したことで、給食運営も多様です。無理に統一することなく実施している古河市の取組は注目です。




2017年4月29日「済生会栗橋病院の存置存続を考える市民会議」主催で開催された「済生会栗橋病院の移転説明会・意見交換会」には400人以上がつめかけ、栗橋文化会館は、現地存続を願う市民でいっぱいとなりました。


市民の声を受け止めようと18名の市議も出席しました。

そして5月8日には、埼玉県済生会理事会が開催されています。
加須市にて新病院建設の詳細調査をすすめることを了解したとの新聞報道など参考に、今後を展望しています。


ご意見お寄せ下さい。 お待ちしています。



2017.05.21 15:15:39

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済生会埼玉県理事会 詳細調査を一年以上かけて実施

2017年4月29日 済生会栗橋病院移転 意見交換会に集まった市民



埼玉県済生会理事会開催される


加須市に新病院建設で詳細調査 移転は決定していない!


5月8日には、理事会が開催され、済生会栗橋病院移転が議案として出されました。新聞報道では「加須市に新病院を建設する案で詳細調査を一年以上かけて詰め、済生会本部が最終結論を出すことが、全員一致で確認された。」としています。


理事会には、久喜市長も副会長として出席し、採決権はなく「慎重な検討を求め」「決定は重く受け止めるが遺憾、病院経営がうまくいくか不安は拭えない」とコメントしています。

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年以上かけて詳細調査の味するところは何か


「意見交換会」や「理事会決定」から、「1年以上かけて詳細調査」の意味するところは何か考えてみたいと思います。


①加須と久喜に「分院」した場合赤字必至と言われる中、病院経営が成り立つのかどうかの試算。


②新久喜総合病院の譲渡に伴う、久喜地域医療環境影響の見極め。


③久喜市の「現地にて病棟建て替えた場合、それに見合った支援をする」とは何を支援してもらえるのか、信頼関係の構築と具体案の見極め。


④救急救命センターの医師を確保し、運営が起動にのるかどうかの見極め。


などではないでしょうか。


 いずれにしても「一部機能移転」は決定していないことから、日本共産党久喜市議団は、現地存続をもとめ、引き続き全力を尽くしたいと考えます。




2017.05.15 17:20:45

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ゴールデンウイーク!!

久しぶりのブログ記事です。

    皆さんゴールデンウィークはどう過ごされましたか?
        
            (毎年楽しむ佐渡・願の海です)

 今年のゴールデンウィーク、皆さんはどう過ごされましたか?
家族で旅行に行った方、色々なイベント・集会に行った方、
外国に行って勉強してきた方、色々な過ごし方をされたと思います。
 
 私は今年も第二の故郷、佐渡の田舎に行ってきました。
お墓参りをしたり、いろいろなことをして過ごしました。
毎年のことなので、残念ながら今年もメーデーや、憲法を守るための集会には
参加することができませんでした。
        
           (家の前から見た絶景の夕日です) 
 帰ってきてからは色々な行事や、集会に参加させてもらっています。

 今月末からは6月議会が始まります。
ゴールデンウィークで元気をもらいましたので、6月28日までの6月議会
全力投球で臨みたいと思います。

              へいま益美記

2017.05.14 09:30:01

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