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総選挙に向け訴えます 栗橋後援会ニュース 

日本共産党栗橋後援会ニュース 10月号 衆議員選挙


総選挙、投票日は10月22日 期日前の投票も始まっています。

 平和憲法を守るのかどうか     大切な選挙です
 消費税増税ストップするのかどうか 大切な選挙です
 原発再稼働をみとめるのかとうか  大切な選挙です
 核兵器禁止条約に加入するかどうか 大切な選挙です
 北朝鮮への対応、武力による解決を進めるのかどうか問われています
 
 社会保障などの財源をどのように作るのか問われています。

 ともに平和な日本 安心して暮らせる社会 安倍暴走政治をストップさせましょう。

 埼玉14区 小選挙区は 苗村京子
 比例は 日本共産党 へ 


「希望の党」の正体は



総選挙を前にして、マスコミは新党結成の動きを持ち上げていますが、小池百合子氏は憲法改定と安保法制容認を掲げており、核武装まで論じてきたタカ派です。
「希望の党」の顔ぶれは、これまで安倍暴走政治の中枢にいて戦争法など悪法の成立に手を貸した人、民進党にいて野党共闘に反対して離党した人などウルトラ右翼の政治家が中心です。 政権交代を掲げても自民党政治のしがらみを引きずっていくのでは何も変わりません。このような「新党」に日本の未来を託すわけにはいきません。日本の未来を拓く力は市民と野党の共闘です。後援会の皆さま、この選挙で日本共産党を躍進させて下さい。どうぞ宜しくお願いします。


2017.10.15 08:11:30

テーマ:新久喜・地域新聞/ コメント(0)/

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あなたはこのまま見過ごすのか 憲法9条を改定する と自民党が始めて公約に掲げた 

 戦争する国はいやだ 9条改憲はゆるさない 
   平和憲法を守りましょう 





突然 解散という感じで始まった総選挙
しかも、「希望の党」なるものが突然立ち上がり、「安倍暴走政治の受け皿にと期待する」と持ち上げるマスコミの影響もあり、「何処に投票して良いのか 「わかりずらい」との声も聞かれる。

選択の基準の一つを示したい。

重要な選挙 選択基準の一つ 平和憲法に対する公約

 自民党   始めて、憲法改定を公約に掲げた
 維新の党  始めて、憲法改定を公約に掲げた
 希望の党  憲法改定を掲げている。民進党から希望の党に移る議員の「踏み絵」にした

 日本共産党 憲法改定 絶対反対
 社民党   憲法改定 反対
 立憲民主党 専守防衛の範囲を超える憲法改定反対

平和憲法改定する道を選ぶのか 平和憲法を守るのかが 問われています。

現在の平和憲法は、侵略戦争の反省の上に出来た憲法で、「2度と戦争はしない」との思いが込められた憲法です。


北朝鮮の行為から、軍事的対応も必要と考え、憲法改定も必要と考えている方も少なくないようです。

挑発行為は絶対許せません。許せないが武力で制圧することは絶対してはならない。戦争だけは絶対にしてはならない。
北朝鮮に対して武力でない経済制裁を強化しつつ対話を求め、話し合いによって解決する道を選ぶべきです。

 政治家が選ぶのではないと思います。今度の選挙で 私達一人一人が選択する道です。

北朝鮮の挑発を理由に、軍事的な制圧や圧力が必要だ 日本の国を守るためには との考えは勇ましいように見えるけれども、現実には、日本の国民を最も棄権にさらす道です。

平和憲法は世界の宝と言われています。日本を戦争する国にしてはならない。

日本共産党は先の戦争において、いのちをかけて戦争反対を貫きました。それは誰よりも日本の国を大切に思い、家族を愛していたからではないでしょうか。

 今度の選挙 小選挙区と比例区 2回投票します。
 比例は 日本共産党を選択してください。
  
 ともに 日本の平和を守っていきましょう。

石田としはる














2017.10.15 07:59:59

テーマ:戦争法案・原発・消費税増税・TPP / コメント(0)/

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10月10日総選挙が公示。比例は日本共産党へ14区苗村京子栗橋駅前で訴え 

2017年10月10日 総選挙が公示されました。久喜市栗橋駅前では、日本共産党の政策を市民とともに埼玉14区候補者 苗村京子さんが日本共産党の政策を街頭から元気よく訴えました。



安倍政権は、28日の臨時国会の冒頭で所信表明も行わず、いきなりの解散は前代未聞「森友疑惑や・加計疑惑」の質問をよほど受けたくなかったのでしょう。丁寧に説明すると約束したことはどこに行ってしまったのか。まさに、疑惑隠し、国政の私物化そのものです。



この歴史的総選挙、何が問われているのかしっかり見極め、安倍政権を退場に追い込みましょう。



●ミサイル発射や核実験を繰り返す、北朝鮮に対する対応が問われています。いま、最大の危機はアメリカと北朝鮮のあいだで、直接対話することがない中、偶発的事故などから軍事衝突が起こる危険。
 日本共産党は韓国や日本に、はかりしれない被害がでる戦争だけは絶対やってはならない。そして、万が一、戦争ともなれば、安保法制発動され、アメリカ軍に自衛隊が参加し、日本が直接戦争に参加する戦争の当事者になってしまいます。安倍政権が進める「圧力一辺倒」の対応はきわめて危険です。平和憲法9条を持つ日本。経済制裁とともに対話による解決をアメリカ、北朝鮮に働きかけることこそが今何よりも求められています。



●みなさん今度の選挙、消費税の増税をどうするのかが問われています。安倍首相は2019年10月に消費税率を必ず上げるために、幼児教育や高等教育の充実に回すと言い始めました。選挙前の突然の話しで信じることはできません。これまで安倍政権は 8%に増税するとき、全部社会保障に使うといいました。しかし、年金は引き下げる、介護保険は使いづらくする。やったのは法人税の引き下げです。そして皆さん、8%に増税してから、個人消費が冷え込んだままで、ここでまた、消費税増税を実施すれば、これまで以上に日本経済が停滞してしまうことは明らかです。だからこそ、これまで2度も延期して来たのです。何よりも、消費税は最悪の不公平な税制度です。日本共産党は、大企業や富裕層に応分の税負担をしてもらう、消費税増税にたよらない税金の集め方を提案しています。 今大企業は400兆円を超える内部留保をもっています。その一部を使うだけでいいのです。企業献金を一円も受け取らない日本共産党を大きくしていただいて、大企業や富裕層 1%の人のための政治でなく99%の国民の暮らしを豊かにする政治をつくりましょう。



●今度の選挙、平和憲法9条をまもるのか、改悪してしまうのかも問われています。平和憲法を守ることは、政治的立場の違いや思想信条の違いをのりこえ一致できることではないでしょうか。安倍総理は平和憲法を壊して安保法制をつくりました。日本の自衛隊が日本を守るのでなく、アメリカ郡と一緒に海外で戦争できる国になっています。憲法まで変えたら、大変なことになります。海外での武力行使に道をひらく憲法改悪ゆるさない。反戦平和95年の歴史を持ち、ぶれない日本共産党を大きくしてください。平和な日本をともにつくりましょう。



●皆さん今年7月7日には、人類史上初めて核兵器を違法化した核兵器禁止条約が国連で採択されたことはご存じでしょうか。世界で唯一の被爆国である日本ですが、安倍政権は、核兵器禁止条約に参加することに背を向けています。信じられないことです。核兵器禁止条約に参加する政府を、みなさん、ともにつくりましょう。



●最後に、「希望の党」について訴えます。この党を作った方の顔ぶれ見て下さい。元自民党の中心にいた人と、民進党から野党共闘に反対して出た人たちです。代表となった小池百合子氏さん「戦争法 安保法制はもっと早く作るべきだった」と言っています。憲法9条改定も進めるべきとしています。原発も以前は賛成の立場でした。これでは安倍暴走政治と基本路線では変わらないと言わなければなりません。 



 民進党は、残念ながらこのような希望の党に合流することを決めました。実質的な解散です。これまで、野党と市民団体が 安保法制反対、立憲主義回復の政権を作ろうと約束していたことを裏切る、背信行為だといわなければなりません。



日本共産党はこれまで作り上げて来た野党共闘の大義を高く掲げ、この選挙戦戦います。 95年の歴史を持ち 反戦平和を貫いて来た ブレない日本共産党 国民の皆さんの合意のもとに 社会を変えていく 未来の展望持つ ブレない 日本共産党 是非とも 今度の選挙で大きくしていただきたい。日本の新しい政治実現に向けご一緒に頑張ろうではありませんか。ご一緒にがんばりましょう。


2017.10.12 23:23:51

テーマ:戦争法案・原発・消費税増税・TPP / コメント(0)/

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総選挙10月10日 公示22日投票 大事な 大事な選挙です。棄権しないで投票に


9月28日 臨時国会の冒頭解散 総理大臣の所信表明もなく いきなり解散 総選挙が行われることになった。10月10日公示 22日投票。
解散のやり方も暴走なら、これまでの安倍政権の政治も暴走そのもの。
安保法制=戦争法の廃止 消費低迷が続く中での消費税増税 憲法を一番守らなくてはならない 総理大臣が勝手に解釈を変えて政治を進める 立憲主義の破壊などなど、まだまだある。
  これを止めよう と 市民と野党が真剣に協議し、行く先の最終目標はそれぞれ違っても、安倍政治の暴走は止めることが必要。その点で一致できることを誠実に進めて来た。
野党がちからを合わせ頑張れば、安倍暴走を止められる、政治を変えるためにと進めていたら、なんと「希望の党」と名乗る妨害者が突然現れた それも 選挙間際のタイミングで。

野党共闘を 安倍政権は一番恐れていたが、これで憲法改悪も進められる。あべ政治を進める上でなんの脅威にもならない。むしろ、ありがたい「助け舟」となっている。

日本共産党はこんどの選挙、日本の命運のかかった大事な大事な選挙と訴えている。

 安保法制=戦争法を廃止し、憲法を守る選挙
 消費税増税を許さず増税するなら、富裕層や大企業から
 森友学園 加計疑惑に見られる、政治の私物化をゆるさない、真相究明
 北朝鮮による世界平和を脅かす、北朝鮮への対応は「対話による解決」をめざすべき

党を作って95年 平和を守るために命かけ、侵略戦争にも反対して来た「ブレない」日本共産党を、是非とも大きくしていただいて、国民の財産とくらしをまもる政治、日本の平和を築く政党、日本共産党を前進させるために、是非皆さんのおちからをおかしください。

 小選挙は 苗村京子さんが予定候補者です
 どうぞ日本共産党へのお力添えをお願い致します。

記 石田としはる

2017.10.07 19:22:15

テーマ:戦争法案・原発・消費税増税・TPP / コメント(0)/

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総選挙候補者勢ぞろい!!

       共産党躍進の大波を   

      
       (挨拶する塩川候補・梅村候補・小選挙区候補)

 安倍首相は森友・加計疑惑問題の国会追及を封じるため、臨時国会での冒頭解散に踏み切ろうとしています。所信表明もない、代表質問もない前代未聞の暴挙といわざるを得ません。

安倍暴走政治にスットプをかけ、自公政権を打倒す。そして立憲主義を取り戻す今回の選挙で、野党統一候補を実現し、解散して失敗した!!と安倍首相に大きな後悔をさせようではありませんか。
 昨日、日本共産党埼玉県委員会は、県内の小選挙区予定候補者・比例区候補者がそろい踏みする、活動者会議を開催しました。今まで経験したことのない短期決戦です。昨年の参議院選挙、今年の東京都議会選挙に続き、共産党躍進の大波を作り上げ、勝利しようではありませんか。
 

               へいま益美記

2017.09.23 11:31:36

テーマ:へいま益美 元気じるし日記/ コメント(1)/

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