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いちょうの木まつりに行ってきました

いちょうの木の毎年恒例のおまつりが開かれました。
当日はあいにくの冷たい雨でしたが、たくさんの人が訪れていました。いちょうの木に通う障がい者の方たちも売り場で活躍したり、いっしょに盆踊りをしたり、お茶やコーヒーを運んだりととてもうれしそうに働いていました。
 息子といっしょに伺ったのですが、ストラックや玉入れ、スタンプなどがあり、小さい子どもたちも楽しんでいました。施設の方々、指導員の皆さん、ほんとうにご苦労様でした。また来年も
楽しみにしています。
    記    渡辺まさよ

2013.11.11 17:51:57

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ゆうゆうで子どもといっしょにピザとゼリーを作りました

先日息子の通う小学校の放課後こども教室ゆうゆうで調理をしました。食生活改善委員の方の指導による、かんたんクリスピーピザとグレープフルーツゼリーとやさいスープでした。
  とても簡単にできるピザで、どちらかというとゼリーのほうが子どもたちには難しかったようです。(なかなかグレープフルーツの皮がむけない)やさいスープの苦手な息子ですが、この日はおかわりをしました。やっぱりみんなで作って食べるとおいしいんですね。
 楽しい時間でした。また、参加したいです。


     記   渡辺まさよ

2013.11.08 16:46:27

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春日部市議会議員選挙応援・・・残念でしたが善戦健闘

10月20日は少し前になりますが春日部市市長選挙がありました。私たち日本共産党市議会議員はみんなで応援に入りました。この日は、先の参議院選挙の候補者でもあった、伊藤岳さんも応援演説にかけつけてくれました。一番左で手を振っているのが渡辺です
 選挙期間中反応もよく、これまでの春日部市政が福祉切り捨て、値上げ続きの上、使われないため込み金の多さに、市民が怒っているのが良くわかりました。
  並木としえさんは、当選にはいたりませんでしたが、善戦健闘をしました。ただ、投票率が23%台とあまりにも低いので、ビックリです。自分たちの市のこれからがかかっているだいじな選挙です。1票をもっとたいせつにしなければ、行政に対して何も言えないし、変えることもできません。あまりにもひどすぎるのでは・・・と感じるのは、私だけでしょうか。
 

 来年4月には市長選挙と同時に、市議会選挙がおこなわれます。久喜市民のみなさんには、選挙にでかけていただいて、各候補者の考えをよく聞いて、自分の1票を大切にしてほしいと願います。

      
         
         

         記   渡辺まさよ

2013.11.04 22:29:23

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久喜市の教育にもっと予算を

久喜市の教育予算が少ない
 
 久喜市34校の中学校の様子を見ていて予算のかけかたが少ないと他の自治体から来た方に指摘されました。
 まず、机やいすが古いし、体にヒットしているように思えない。空調機もない、スプリンクーラー設置も少ない。蔵書は古いものが多すぎる。などなど・・・
私も思っていたことなので、これからの未来を背負う子どもたちには、しっかりとした環境を整えなければならないとつくづく感じました。子どもたちの成長はとても重要だし、しっかりと学ばせなければならないはずです。学力をつけるには、子どもひとりひとりにどれだけ寄り添えるか。ここが重要になります。

少人数学級、学ぶために必要な環境、親との対話、失敗しながら成長させる環境、など久喜市の実態はまだまだなのです。

学力テストがまた全国で行われることになりましたが、これまでの調査で、学力を上げるために必要なことは、答がでているはずです。調査に予算を使うなら、実践の予算をかけるべきです。国は自治体にその予算を配分して、学べる環境をつくるべきではないかと思います。テストのための勉強ではなく、生きるための学習、自己研鑽をできる子どもを育てる教育に力をそそぐべきと思います。

 私たち議員がどこまで改善していけるかなどとはおこがましいかぎりですが、できうる限りがんばりたいと思います。20年後久喜市をリードしていく若者は今が大切な時ですものね。


     記  渡辺まさよ

2013.10.30 15:36:11

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no nukes 原発反対集会に参加して もうけることより人の命を

10月13日は日比谷公園で行われた原発反対集会へ、夫、7歳の息子と共に参加してきました。1万5千人(主催者発表)の人がおのおのプラカードを手に行進をしました。今回のデモはなかなか出発ができず、3時間その場で待たされました。警察のほうがかなり行進を止めていたような感じを受けました。

 なかなか収束されない福島の原発、汚染水問題、内部被ばく、作業中の被ばくなど、コントロールされているどころではない。制御不能ではないか、と思います。子どもたちにこのような負の産物を残していいはずはない。

 私は、子どもたちにもしっかりと学ばせる必要があると考えます。企業・産業・経済・もうけよりも人の命・健康がどれだけ重要か。それは、家庭でもできるはずです。ともに学びましょう。

 息子はつかれた、足が痛いといっていましたが、「がんばってるね。えらいね。」と声をかけられるとはりきっていました。

       記   渡辺まさよ

2013.10.29 13:06:05

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